創価学会員の皆さんへ/第八章 法華講を知らない創価学会員に/法華講に入ると金がかかるのではないか

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法華講に入ると金がかかるのではないか
創価学会では会員に対して、「寺で葬儀を行った人が法外な金額を要求された」とか、「総本山に参詣(さんけい)したら高額の請求書がきた」などという噂(うわさ)を流しています。

しかしこれは、会員を総本山や寺院へ参詣させないための作り話です。

日蓮正宗の寺院では、葬儀や法事の際に御供養の金額を提示したり、御供養を強要することはありません。また総本山へ登山参詣した折には、従来どおりの御開扉御供養は必要ですが、それ以外の御供養等は個人の自由となっています。ですから、学会のいうような総本山から御供養の請求書が届いた、などということは絶対にありません。

なお、法華講員が信心活動をする場合、講費(こうひ)・新聞書籍代などの費用がかかることはたしかですが、創価学会のように家計が逼迫(ひっぱく)するほどの費用がかかったり、寺院や講組織が強制的に集金したりすることはありません。
要するに日蓮正宗法華講は、正しい信仰によって一人ひとりが幸せを築き、広宣流布をめざして折伏弘教に励むことを最大の主眼としており、寺院や僧侶の経済的利潤(りじゅん)を求めることを目的とした集団ではないのです。

ですから、「多額の費用がかかる」などのデマに惑(まど)わされず、一日も早く脱会し、安心して法華講に入講してください。

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