創価学会員の皆さんへ/第七章 日蓮正宗に疑問を感じている創価学会員に

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創価学会員の皆さんへ 第七章/目次
日蓮正宗は、いまや「日顕宗」になっているのではないか
宗門では、正法興隆に貢献した「池田先生」をなぜ呼び捨てにするのか
池田先生を総講頭の職から罷免したのは「猊下の嫉妬」によるのではないか
宗門は「法主本仏論・法主絶対論」を主張しているのではないか
宗門では「法主は大御本尊と不二の尊体である」といっているが、これは謗法の論ではないか
宗門では「法主に誤りはない」というが、法主にも間違いがあるのではないか
宗門では「御書部分論」を主張しているが、大聖人の仏法はすべて御書に明かされているのではないか
宗門では「信心の血脈は枝葉」「法体の血脈こそ根本」として、「信徒の成仏は法主によって決まる」と主張しているのではないか
第九世日有上人は「血脈も法水も我々の信心とまったく同じものである」と説いているのでははいか
法主は「本尊書写係りにすぎない」のではないか
宗門は日寛上人の御本尊を『ニセ本尊』といっているが、これは日寛上人を冒とくする謗法ではないか
宗門はなぜ創価学会の本尊下附を非難するのか
宗門では「御本尊には法主による開眼が必要だ」と主張しているが、これは根拠のないものではないか
宗門には「僧が上、俗は下」という僧俗差別観があるのではないか
宗門が聖教新聞などで非難されているのは、宗門が本当に悪いからではないか
宗門僧侶は、なぜ創価学会員との法論や対話を避けるのか
宗門は長い間、創価学会をだましてきたのではないか
宗門は、学会を破門するために「C作戦」を画策していたのではないか
宗門は日蓮宗(身延派)と交流し謗法と化しているのではないか
宗門はかつて戦争に協力し、神札を祀るなどの謗法を犯したのではないか
■戦争協力について   ■神札問題について
大石寺は、遺骨をずさんに管理し、許可のない場所に埋葬するという法律違反を犯したのではないか
■大石寺では、合葬納骨の遺骨をずさんに扱っているのではないか
■大石寺は、合葬の遺骨を不法投棄しているのではないか
■大石寺では、一時預かりの遺骨も合葬しているのではないか
釈尊は「僧侶は本来、葬儀に携わるべきではない」と説いたというが、宗門はこれに違背しているのではないか
宗門は、葬儀において本来必要のない「導師本尊」や「引導」などを権威づけの道具に使っているのではないか
■導師本尊について   ■引導文について
宗門は、戒名や塔婆供養を金儲けの道具にしているのいではないか
第十七世日精上人は釈迦仏を造立したのではないか
第六十二世日恭上人が客殿の火災で亡くなったのは現罰ではないのか
日顕上人は、禅寺の墓地に石塔を建立したのではないか
日顕上人は、正本堂や大客殿を破壊して八百万信徒の真心を踏みにじったのではないか
「芸者写真事件」で宗門が敗訴したのは、創価学会の主張が正しかったからではないのか
「クロウ事件裁判(シアトル事件裁判)」は和解したとのことだが、その内容について教えてほしい
宗門は創価学会との訴訟で連戦連敗だと聞いているが
日顕上人は、少欲知足の精神を忘れて腐敗堕落の元凶となっているのではないか
日顕上人は、本門戒壇の大御本尊が偽物であるといっているのではないか
日顕上人は法主を詐称しているのではないか
僧侶は唱題も折伏もしないのではないか
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