創価学会員の皆さんへ/第七章 日蓮正宗に疑問を感じている創価学会員に/宗門は、学会を破門するために「C作戦」を画策していた

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宗門は、学会を破門するために「C作戦」を画策していたのではないか
創価学会では、宗門が学会を破門するために「C作戦」を画策(かくさく)していたと言い掛かりをつけています。
しかし宗門にはもともと「C作戦」なるものは、まったく存在しません。
これは、今回の問題が、あたかも宗門の陰謀(いんぼう)によって引き起こされたかのように会員を洗脳するため、創価学会が捏造(ねつぞう)したものです。

平成11年4月、長野地方裁判所はこの「C作戦」について、
「一方的な陳述(ちんじゅつ)の類(たぐい)であり、その内容も客観的根拠に乏(とぼ)しく、また、これらを補強し得る的確な証拠もない」(善興寺明渡訴訟)
と明確な判決を下しています。この判決は、創価学会が主張するような「C作戦」が宗門に存在したという「客観的根拠」も「的確な証拠」もなかったことを証明するものです。

しかし創価学会は、この判決の内容を学会員にひた隠しにし、今なお宗門に「C作戦」が存在していたかのように悪宣伝を繰り返しているのです。

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