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聖教新聞・創価新報などの下劣な報道に疑問を感ずる
創価学会は、表向きには「人権擁護(じんけんようご)」「平和団体」などの美辞麗句(びじれいく)を並べていますが、その一方では、聖教新聞などの機関紙において、眼を覆(おお)いたくなるような汚い言葉で人身攻撃を繰り返しています。

その例を挙げると、
「薄汚いドブネズミ」
「人間の皮をかぶった鬼畜(きちく)」
「衣を着た畜生(ちくしょう)」
「インチキ坊主」
「暗闇(くらやみ)を這(は)い回るどぶ鼠(ねずみ)は、社会の害毒」

このような記事を連日のように読まされる創価学会員の中には、あなたのように、「創価学会はいつからこのような下劣な集団になったのか」と、ひそかに疑問を持つ人も少なくないでしょう。
しかし、このような罵詈雑言(ばりぞうごん)を繰り返し聞かされているうちに、正常な人も感覚が麻痺(まひ)し、何の抵抗もなく創価学会に敵対する者に対して怨念(おんねん)を抱(いだ)くようになってしまいます。これが創価学会の狙いであり、洗脳教育なのです。

創価学会は、御法主上人や宗門の僧俗に対し、「破折(はしゃく)」と称して誹謗中傷(ひぼうちゅうしょう)を繰り返していますが、これは感情的な個人攻撃・人身攻撃であり、決して日蓮大聖人が示された「道理による破折」ではありません。
創価学会に身を置き、機関紙を目にしていると、邪悪で下劣な創価学会のイジメ体質がそのまま会員の命に反映され、会員自身の言動も精神も荒廃(こうはい)していくのは当然です。

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