創価学会員の皆さんへ/第四章 創価学会に所属しているが活動していない学会員に/家庭を顧みない学会員の姿を見ると活動する気になれない

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家庭を顧みない学会員の姿を見ると活動する気になれない
創価学会は、選挙活動や新聞・書籍の啓蒙(けいもう)などに絶え間なく会員をかり立て、物事の道理や善悪について考える余裕を与えません。
これは創価学会が、自らの誤りと欺瞞(ぎまん)体質を会員の目から覆(おお)い隠すための手口なのです。
この手口にのせられて、学会活動に没頭(ぼっとう)する会員は、家庭を顧(かえり)みることができず、その家庭には、子供の非行や家庭不和などのさまざまな悩みが生じているのです。
このような事実は、創価学会の組織維持と勢力拡大のために、会員が利用され、犠牲になっている姿というべきです。

現在、創価学会は謗法(ほうぼう)の集団と化しており、会員が一生懸命に学会活動をしてもまったく功徳はなく、罪障(ざいしょう)を積むだけです。
他人の姿を見て自分の行動を決めるということは、必ずしも正しい方法ではありませんが、こと創価学会に関しては、会員の異常な姿に同調しなかったあなたの判断は間違っていません。

日蓮正宗法華講(にちれんしょうしゅうほっけこう)においても、広宣流布(こうせんるふ)のため、正法興隆(しょうぼうこうりゅう)のために、寺院参詣(じいんさんけい)や家庭訪問、折伏(しゃくぶく)などの信心活動は当然行(おこな)っています。しかし宗門では法華講員に対して、家庭を崩壊させたり、周囲からひんしゅくを買うような活動は厳に慎(つつし)み、妙法の信仰者として、社会の模範(もはん)となるよう指導しています。

あなたは、「学会の活動に参加しない」という消極的な態度にとどまらず、もう一歩進んで、創価学会を脱会して法華講員となり、正法の信仰に励(はげ)むべきです。

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