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宗門と創価学会との「喧嘩」に巻き込まれるのがいやだから、学会活動をしない
平成2年以降の創価学会問題は、宗門と学会との喧嘩(けんか)などではありません。たしかに創価学会は、宗門に対して敵意を露(あら)わにして誹毀讒謗(ひきざんぼう)の限りを尽くしています。これは、創価学会の怨念(おんねん)や増上慢(ぞうじょうまん)にもとづく感情的な攻撃なのです。

しかし、日蓮正宗が創価学会に対して、道理を尽くしてその誤りを正し、会員を救おうとしているのは、まさしく慈悲(じひ)の心にもとづいた行動なのです。したがって、宗門と学会との間に生じた問題の表面だけを見て、「お互いに喧嘩をしている」と判断することは、たとえば、親の教訓がわからずに悪口をいった子供に対して、親が慈愛(じあい)をもって戒(いまし)めている姿をみて、「親子喧嘩をしている」と早合点するようなものです。

あなたは、問題の本質をもう一度よく考えて、正しい信仰の道を選び、勇気をもって歩んでください。

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